お疲れ様、EPSON
しました。
修理という方法もあるでしょうが、修理代を考えると多分新機種を買った方が賢い選択でしょう。
当時DVD/CDレーベルプリントが必要だったためエプソンを選ぶしかなかったけど、今はキャノンも装備しているし、次はキヤノンだね。
エプソンのインク詰まりには泣かされたし。
でもインク代、キヤノンは高いし、う〜ん、悩みます。
「Flied Egg / Good Bye Flied Egg」
(P-Vain PCD-1596)
1.Leave Me Woman
2.Rolling Down The Broadway
3.Rock Me Baby
4.Five More Pennies
5.Before You Descend
6.Out To The Sea
7.521 Seconds Schizopherenic Symphony
中学一年、初めて買ったGrecoのエレキ。
その時付属していた教本の講師が成毛 茂だった。
それがきっかけで彼のバンドと知り手に入れたアルバムがこの「Good Bye Flied Egg」。
ボンゾもかすむような迫力一杯のつのだ☆ひろのドラムから始まる一曲目からノックアウトされてしまった。
彼らの代表曲とも言える「Rolling Down The Broadway」、ハードにアレンジされたスタンダード曲、「Rock Me Baby」、もうどれもこれもカッコよかった。
成毛 茂、つのだ☆ひろ、そしてまだ無名だった高中 正義(B)、このスリーピースのサウンドを記録したこのライヴ盤は、間違いなく日本ロックを語るには絶対外せない一枚である。
個人的にもポップスからロックへ導いてくれた一枚でもある。
写真いいですか
途中高速のサービスエリアでトイレ休憩。
愛犬を連れてぶらぶらしていたら、女子高生3人がよってきて恥ずかしそうに私に
「あのぅ、写真いいですか?」と。
久しぶりぶりです。
以前バンドで音楽の仕事をしていた時は、たまにあったけど、もう十数年前だし。
快く「いいですよ」と答えると、パシャパシャ、シャッターの先は、愛犬小鉄。
ああ、私じゃなくこいつか。
そりゃそうだ、そりゃそうだ。
ちょっとだけキズつく私でした。
宮廷女官 チャングムの誓い
「冬ソナ」だって一度も見たこともないし、空港でどす黒い、いや黄色い声を出してるオバサマ達に違和感を覚えるし。
しかしそんな私が、NHKの「宮廷女官 チャングムの誓い」だけは、初回から最終回の54回、見通しました。
最初の2、3回ぐらいまでは、嫁さんのしつこい誘いにしょうがなくでしたが、気がつくといつの間にか毎週土曜日のあの時間が待ち遠しくなってましたね。
そして最終回から2ヶ月ほどたった今でも、あの時間になると落ち着かない自分がいます。
習慣とは恐ろしいものです。
でも最近始まったBSでの再放送は見てません。
もう十分ですから。
嫁さんと娘はまた一回目から見ていますね。
何回目だろう、再放送見るの。
似顔絵
国民から選ばれた代表者が国民のためにさまざまなことを決めていく大切な国会で、議会中に似顔絵ですか。
授業中、マンガを描いて立たされた経験のある私としては、「女性は産む機械」発言より、こっちの方が子供の教育に悪いと思うのですが・・・


